Gmailで特定のものをLINEで通知

子どもの登下校を見守る「ミマモルメ」のメールが来たり、

習い事の連絡メールが来たときはLINEで通知をしてほしい。

今まではiftttでできていたのだけど、悲しいことに連携の停止を発表。

Google Apps Scriptでやれってことなんでしょう。

 

重い腰を上げて設定してみました。

  • 通知したいメールはフィルタでラベルを付けるように設定しておく
  • Webサービスからの通知をLINEで受信できるように設定をする
  • トークンが発行されたら利用してGoogle Apps Scriptでスクリプトを作成
  • スプレッドシートを新規作成し、アクセス許可をもらう
  • Scriptのを以下に変更~トリガの設定

 

通知したいメールはフィルタでラベルを付けるように設定しておく

Webサービスからの通知をLINEで受信できるように設定をする

notify-bot.line.me

 

LINEで歯車(設定)⇒アカウントで作成したアカウントでログイン。

マイページへ進む。

トークンを発行する」⇒トークン名を入力し通知先を選んで「発行する」

 

トークンが発行されたら利用してGoogle Apps Scriptでスクリプトを作成

accounts.google.com

Googleドライブで、Google Apps Scriptに接続

マイドライブ⇒その他⇒Google Apps Script(ない場合は、追加)

 

続きを読む

[困った]スクリーンタイムで制限しているのにYouTubeが再生できる

子ども(小1)が見つけた。

メッセージを送ろうとする画面で動画を選び、長押しすると見れてしまうらしい。

ダメじゃん。

検索したら、日付変更でも行けるとか。

修正してー!

f:id:niadayo:20190320214837j:plain

裏にあるウィンドウをスクロールする

Windows10から、設定でいけるようになった模様。
ソフトウェアとか入れなくてもいいのはいいけど、Excelのホイールが効かないのは仕様のよう。

設定>デバイス>マウス
「ホバーしたときに非アクティブ・ウィンドウをスクロールする」というところのスイッチで設定を「オン/オフ」に。

WEBページを別ウィンドウで開くように置き換える

WSH

<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS" standalone="yes" ?>
<package>
<job id="WordReplace">
<?job error="True" debug="True" ?>
<object id="objFs" progid="Scripting.FileSystemObject" />
<script language="JavaScript">
<![CDATA[
strRepl="target=\"_parent\"";   /* 置換対象文字列 */
strWith="target=\"_brank\"";      /* 置換文字列 */
var objArg=WScript.Arguments;
  /* ドラッグ&ドロップされたファイルのパスを文字列配列として取得する。
     以下のforループでは、取得したすべてのファイルパスについて、繰り返し
     処理を行うこととする */
for(i=0;i<objArg.length;i++){
  strTmp= objFs.BuildPath (objFs.GetParentFolderName (WScript.ScriptFullName), objFs.GetTempName ());
  /* WScript#ScriptFullNameメソッドは現在実行中のファイルの絶対パスを、
     FileSystemObject#GetParentFolderNameメソッドは指定されたパスの親
     フォルダのパスを、FileSystemObject#GetTempNameメソッドはランダム
     に生成された一時ファイル名を、それぞれ取得する。
     FileSystemObject#BuildPathメソッドは第一引数に指定されたパスと第二
     引数に指定されたパスとを連結し、新たなパスを生成するので、実行中の
     ファイルが「C:\」に配置されている場合、最終的には「C:\radB940D.tmp」
     のようなパスが生成される。 */
  var objTs =objFs.OpenTextFile(objArg(i),1,false);
  var objTs2=objFs.OpenTextFile(strTmp,2,true);
/* FileSystemObject#OpenTextFileメソッドは、指定されたファイルを開き、
    TextStreamオブジェクトとして返す。ここでは、変数objTsにドラッグ&
    ドロップされたファイルが、変数objTs2には上で生成された書き込み用の
    一時ファイルが格納される */
  do{
    strLne=objTs.ReadLine();
    strLne=strLne.replace(strRepl,strWith);
    objTs2.WriteLine(strLne);
  }while(!objTs.AtEndOfStream);
/* ドラッグ&ドロップで渡されたファイルの中身を一行ずつ読み込み、
    文字列strReplが登場したら、文字列strWithで置き換える。
    これをファイルの終点まで繰り返し、その結果データを一時ファイル
    objTs2に書き込む */
  objTs.Close();
  objTs2.Close();
  objFs.DeleteFile(objArg(i));
  objFs.MoveFile(strTmp,objArg(i));
/* 置き換え処理が終了したら、元のファイル(objArg(i))を削除し、
    一時ファイルの内容をもとのファイルがあった場所にリネームして
    移動する */
}
]]>
</script>
</job>
</package>

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1. RMSにログインしてRMSメインメニューに進む

2. RMSメインメニューより「旧R-Storefront」をクリック

3. 「説明文」にある「画面上」をクリック

4.ジャンプするように編集

 <CENTER><META HTTP-EQUIV=”Refresh” CONTENT=”0;URL=’http://www.rakuten.ne.jp/gold/店舗URL/index.html”> 1秒後にトップページに移動します。移動しない場合やお急ぎの方は <a href=”http://www.rakuten.ne.jp/gold/店舗URL”>こちら</a>をクリックしてください。</CENTER> 

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